商工会設立50周年記念事業

 
 この度、地元からの要望が、JR東日本の協力を得て実現しました。

 童謡「たきび」の作詞者である巽聖歌が、旭が丘に25年近く住んでいたことから、旭が丘中央公園に「詩碑」が建立されています。
 また、巽聖歌を偲んで、毎年12月には地元の旭が丘商工連合会による「たきび祭」が開催されています。

 行政も、童謡「たきび」の作詞者であり、晩年を市内旭が丘で過ごした巽聖歌(たつみせいか)の偉業を讃え、地域の文化財産としてより多くの方に知っていただく活動を行っております。

1月23日(土曜)より、

     JR豊田駅の発車メロディが童謡「たきび」になりました

(上りホームと下りホームで音程が異なります)

パンフレットはこちらです 
  (表面) [880KB pdfファイル]    

                      (裏面) [479KB pdfファイル] 


プリンタ用画面 友達に伝える

ページ移動

前
シナジースキーム「ものづくり支援HINO」事業、2年連続「銀賞」受賞!
カテゴリートップ
商工会からのお知らせ
次
JAPANブランド育成支援事業の公募が始まりました